おいら涙目
2008/07/07 月学会発表までに実験と発表資料作りをしなければならない、この現実が辛くて直視出来ないので
DoGA用の物理演算ツールを作っています。
随分前の試作版デモはこの辺
色々考えた結果、インターフェースから作る必要はないんじゃないかという結論にいたりました。
だってバグ増えるだけだし。操作ももっと簡単にして
物体名に特定のキーワードをつけておく
↓
モーションエディターで並べる
↓
保存したモーションファイルを読み込む
↓
物体名キーワードに割り当てられた物理属性にそって勝手に動く
↓
モーションファイルに書き出す
こんなんにしようと思います。
3D表示とかこっちのツールでしても意味がないし、
UIはL3内で完結した方が混乱しない気がします。
ドラッグドロップが出来ればチンパンジー(首相)でも使えるツールにしよう。
もうすでに8割くらい完成していて、モーションファイルを読み込むと、設定した物理演算が出来る状態です。
…が、同じファイルで実験してもやるたびに処理結果が変わってしまいます。
もしやと思ってメモリテストをしたらエラーが出まくり、おいら涙目。
そういえば、このPC組んでるときも、何故か最初起動しなかったんだよな。
そうか、メモリのせいだったのか。
4万もする鬼畜メモリだったのに…踏みつぶしたい!!
としょぼくれていたら、実はメーカーの保証が永久だった。
永久保証!太っ腹!エライ!好きです、永久保証!
でも来週の学会発表終わるまでは交換できない!涙目!
そういえば学会の資料とか作ってない!涙目!