高画質YouTube貼り付けテスト
2008/12/08 月高画質版のYouTube動画は本来外部貼り付けできないんだけど、できそうだったのでやってみました。
高画質版のYouTube動画は本来外部貼り付けできないんだけど、できそうだったのでやってみました。

しばらくほったらかしていたDoGAの物理演算ツールをバージョンアップしました。
通過点が多すぎてMEで開くとブラクラを踏んだかのように激しくパフォーマンスが低下する問題を解決しました。
最小二乗法(実験のグラフを書くときのアレ)で通過点が少ない最適なベジェ曲線を自動的に計算させています。
option.iniのLeastSquareBezierという項目で計算誤差の設定ができます。
デフォルトは100で、一区切りのベジェ曲線に許容する誤差がこの値以下になるようにベジェ曲線を作ります。
値を大きくすると通過点がさらに少なく、計算速度も速くなりますが、
誤差が大きくなって、本来の軌道から外れて大雑把なゆるい軌道になります。
小さくすると通過点が増え、計算に時間がかかりますが、精度が高くシャープな軌道になります。
0以下に設定すると近似計算をしないまま物理演算の結果をそのまま書き出します。
計算速度は最速ですが、大量の物体をばらまくとモーションエディタが重くなります。
このmodeは単に今までの奴です。
後はoption設定のインターフェースとか、optionのドキュメントとか、
ユーザが設定できるイベントの自動実行機能とか、ForceFieldとかの新機能を付ける予定(未定)
要望、バグ報告はDynamXのページにどうぞ
昨日、携帯を一日放置していたら女の人の声で「5時までに折り返しお電話下さい」
とか言うファンタジーな留守録が入っていたので、思いっきり無視してほったらかしてやりました。
だってその留守録聞いた時すでに6時だったし!無理無理!普通に無理!
そしたら懲りずに今日も同じ番号から電話がかかってきたので、
「そんな手口に騙されるわけないだろう!フフン」と電話に出てみたら、
おいらが申し込んだインターンシップの合否通知のお電話でした。
ま~たやらかしたよ!
おまけにどこでどう間違えたのか、合格してしまったそうです。
人事の人にいきなりグッと親指立ててばっちりです!とかのたまっていたら、
面接前に「じゃあ、ここからは真面目にやりましょう。」とか言われて、
軽く「あんまり調子乗るなよ」的な牽制を受けていたにも関わらずですよ。
まさかグッがよかったのか!?グッなのか!?
何で合格してしまったのか、何が何だかさっぱりわからない…
原因と結果が全く繋がってない!就職活動ってオカルト!怖い!
最近、内定取り消しとか言う暗雲立ち込めるニュースばっかりやっていて、
いったい「内定」って何なんだろうとかそう言う雰囲気を覚悟していたんですけど、凄い肩すかしです。
あ、簡単に内定とらせて簡単に取り消すって言う作戦ですか?どうなんですか?人事さん!!